えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

steins;gate

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 20:55:55.65 ID:3Ro8jaMo0
岡部「ええい助手よ。こんなに気を使わんでもいいではないか!」

紅莉栖「いいわけあるか! 現役高校生とのデートなんだから少しは気をつかえ!」

岡部「ぐぬぬ……」

引用元: 紅莉栖「まゆりは可愛いわね」 まゆり「えへへー」 




【紅莉栖「まゆりは可愛いわね」 まゆり「えへへー」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 22:32:13.09 ID:ihFU/Yn50
岡部「しかも30%オフ……お値打ち価格というべきか」

岡部「ふむ……」

クリス「オカベー」

岡部「手を出してしまいたい衝動に駆られるが……いやしかし……」

クリス「ハイロンパー!」

岡部「ここは見なかったことに……ぬぅっ?! 右腕が勝手に……うおお静まれ我が右腕よ!!」

引用元: 岡部「む、助手がワゴンセールか」 クリス「オカベー」 


 

  【岡部「む、助手がワゴンセールか」 クリス「オカベー」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 16:54:19.51 ID:mk+yLAw50
2010/5/7(FRI)

岡部「どういう気まぐれだ?俺が一月前にラボに誘った時は全く興味なし、といった感じだったではないか!」

ダル「いやあ、マジでオカリンがアキバに部屋借りちゃうなんて思ってなかったお」

岡部「この俺を見くびってもらっては困る。この『運命探知の魔眼』の力を持ってすれば"機関"の妨害をすり抜けるなどいとも容易いことなのだ、フゥーハハハ!」

ダル「妄想乙。つーか立地を教えてくれればマッハで駆けつけてた件について。メイクイーンの真裏とか一等地すぎだろ常考」

引用元: 岡部「気が変わっただと…」ダル「だお」 




【岡部「気が変わっただと…」ダル「だお」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 11:54:34.62 ID:My1q/qYD0
紅莉栖「グッモーニーンって」

紅莉栖「…誰もいないじゃないの」

紅莉栖「って…これは!」

紅莉栖「お、岡部の白衣!!」

紅莉栖「…」キョロキョロ

紅莉栖「…」クンクン

引用元: 紅莉栖「はぁ…岡部」 



【紅莉栖「はぁ…岡部」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 22:53:22.22 ID:oB0ZBHyW0
岡部「んぬッハハハハハ! 助手よぉ、相変わらずの出目だなぁ!」

紅莉栖「くっ……! 岡部のくせに……! さっきからチートでも使ってるんじゃないの?!」

岡部「ふん! この魔手に宿る能力、『財宝を生み出す智将(スキル・アンドヴァラナウト)』を舐めるでない!」

まゆり「あ、わーい。阪神優勝したよー」

岡部「ぐぬぅっ!?」

ダル「あー、オカリン乙。さっきの物件見逃さなけりゃ……」

紅莉栖「ぷふっ、智将(笑)」


引用元: 紅莉栖「メタルうーぱ?」 


  【紅莉栖「メタルうーぱ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 20:33:16.94 ID:14xtjmJj0
紅莉栖(いつも岡部にからかわれてるし、そのお返しをするには丁度いいわね)

紅莉栖(ふむん、どんな嘘がいいかな)

紅莉栖(例えば私に彼氏が出来た、とか?ふふっ、これなら岡部慌てふためくでしょうね)

紅莉栖(も、もしかしたら勢いで岡部がこ、告白してくる可能性も……)ゴクリ

ガチャ

岡部「なんだ、今日は助手だけか」

紅莉栖(きた!)

紅莉栖「ハロー、岡部。あんたが先に来てないなんて珍しいじゃない」

岡部「ああ、昨日はフェイリスの家で泊まってたからな」

紅莉栖「ふ~ん」

紅莉栖「……えっ?」

引用元: 紅莉栖「今日はエイプリルフールか」 


 

  【紅莉栖「今日はエイプリルフールか」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 14:19:41.64 ID:hTi6+33z0
2010/1/25(MON)

岡部「今度の大学入試だが…電機大学、いけそうか?」

ダル「僕は大丈夫だお。センター思ったより良かったし。」

ダル「オカリンこそ大丈夫なん?この一年、幼馴染の…椎名氏、だっけ?につきっきりだったじゃん。」

ダル「つーか幼馴染の高校受験の手伝いからバイトの世話までやってあげるとかそれなんて  ゲ?下心ありまくりだろオカリン!」

岡部「なっ、何を言うか!まゆりはただの幼馴染で、俺の人質だ。それ以上でもそれ以下でもない。」

引用元: 岡部「α世界線の記憶…?」紅莉栖「おそらく」 




【岡部「α世界線の記憶…?」紅莉栖「おそらく」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 13:09:33.09 ID:cLm3DGH/0
岡部「8月17日か…また何の打開策もないままこの日が来てしまったか…」

プルルルル

岡部「助手から電話か…」

岡部「もしもし俺だ!鳳凰院凶真だ!なに、機関が新たなエージェントを…?」

紅莉栖「岡部、ふざけてる場合じゃない!今すぐテレビ見て!」

岡部「テレビだと?」

引用元: まゆり「トゥットゥルー…まゆしぃは自殺の練習をするのです…」 




【まゆり「トゥットゥルー…まゆしぃは自殺の練習をするのです…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO
3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。

引用元: 岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」 



【岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 01:37:52.49 ID:g7RGzUbr0
8月17日 朝 秋葉原駅


「岡部、頑張って」

「……元気で」

その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。

岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。

でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。

ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。

岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。

「俺は……」

「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」

「絶対に、忘れない……!」

引用元: 「岡部倫太郎の消失」 




【「岡部倫太郎の消失」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/27(月) 00:51:10.60 ID:B4nEOEgr0
岡部「こ、これは…!」

岡部「くっ…!」ダッ



岡部「はあ、はあ…なんてことだ…」


岡部「【牧瀬紅莉栖が刺されたらしい…】っと」







岡部「…いや、やっぱり送信はやめておこう」



岡部「機関にメールの内容を知られるかもしれん。今日見たことは俺の胸の中に留めておこう。」

引用元: 岡部「誰か…いるのか?」紅莉栖「」 



【岡部「誰か…いるのか?」紅莉栖「」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
9: 1です 2012/06/26(火) 00:08:20.47 ID:FExIxNff0
【遡ること前日】

リリリリン リリリリン

岡部「珍しいな。この公衆電話、鳴っているようだな」

まゆり「うわあ、出ちゃおうかな?」

岡部「待てまゆり。危険だからここは俺が」

ダル「普通は鳴ることなんてない公衆電話に勝手に出るとは
    ...さすがはオカリン
    ...そこにシビれるでもぶっちゃけどうでもいい」

岡部「出るぞ」ガチャ

電話「・・・」

岡部「まさか・・・機関か?」

ダル「妄想乙」

引用元: 岡部「拾ったテレカを使ったら未来に跳ばされてしまった…」 



【岡部「拾ったテレカを使ったら未来に跳ばされてしまった…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:54:40.68 ID:tp2o3fSV0
キッカケは一通のメール
それを送った途端周りの景色が歪み──
立っていられないほどの目眩
消えた人並み、パタリと止んだ雑踏
混乱して空を見上げれば
”それ”は浮かんでいた
いや、降りてきていた
時が歩むのを放棄したかのように







岡部「空から男が!」

引用元: 岡部「空から男が!」 ムスカ「私はムスカ大佐だ!」 



【岡部「空から男が!」 ムスカ「私はムスカ大佐だ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/10(金) 23:54:54.52 ID:Hgxk0b2W0
岡部(CV若本)「んっ、んん~……もう一度だぁ……」

岡部(CV若本)「フゥーー~~ハハハァ~!!」

岡部(CV若本)「やはりぃ…声がいつもとォ、違うぅ、気がするな」

岡部(CV若本)「風邪でもひいたか……この、きょぉお気のムァッドサイエンティストたる俺が、不覚なことだ」

岡部(CV若本)「……むぅ……」

体温計<ピピッ ピピッ

岡部(CV若本)「さんじゅうrrrルぉく度5分!平熱ではないかぁ」

岡部(CV若本)「いったい俺の喉はどぉうしたんだ?」

ガチャッ

まゆり(CV若本)「トゥットゥrrルゥゥゥゥーーーーーゥ!!」

岡部(CV若本)「ま、ま、むぁぁゆるぅいいいいい!! どうしたのだその声は!!」

引用元: 岡部(CV:若本)「フゥゥーーーハハハァァ!!」 



【岡部(CV:若本)「フゥゥーーーハハハァァ!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:00:22.03 ID:Jt3XfVGc0
紅莉栖「……」

まゆり「……」

フェイリス「……」

ルカ子「……」

萌郁「……」

鈴羽「……」

岡部「……」

引用元: 岡部「ラボメンガールズに六股がばれた……」 



【岡部「ラボメンガールズに六股がばれた……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/01/08(日) 23:26:22.98 ID:JHroAzRZ0 [1/17回(PC)]
紅莉栖「岡部……」

紅莉栖(今日の朝、起きたらあの世界線の事を全部思い出していた)

紅莉栖(岡部が私にセクハラした事、岡部と口喧嘩した事、岡部と一緒に買い物をした事、岡部が私に頼ってくれた事、岡部が……わ、私の事を好きだって言ってくれた事)

紅莉栖「はあ……」

紅莉栖(この世界線で、ただでさえ岡部は私の命の恩人なのに、あんな記憶思い出したせいで岡部への好感度がヤバい……今すぐ岡部にルパンダイブしたい)ウズウズ

紅莉栖「岡部が好きすぎてつらい……」

岡部「…………」

まゆり「………」

ダル「………」


 

【紅莉栖「岡部が好きすぎてつらい……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/06(金) 19:08:56.82 ID:DA/lrfWLO
俺は激怒した。
かの暴虐非道なブラウン管工房の店長が、新年早々文句を言ってきた挙げ句、
あろう事か、家賃の値上までをもちらつかせて脅してきたからだ。
せっかくの正月気分を、よくもよくも、台無しにしてくれたな!
ラボの前まで来ていた俺は、そのまま回れ右をしてスーパーマーケットへと走った。

ダル 「うは、なんぞそれ?」

やっとの事でラボに運び入れた、このやたらと重たい物体を目ざとく見つけたダルが聞いてくる。

引用元: 岡部「かなり身も蓋もない話なのだがな?」 紅莉栖『なによ』 




【岡部「かなり身も蓋もない話なのだがな?」 紅莉栖『なによ』】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/03(木) 23:45:57.54 ID:b4ijGeE10

紅莉栖「橋田と阿万音さんが良い雰囲気になり始めたころから岡部と阿万音さんが二人でいるのをよく見る気がする」

紅莉栖「でも橋田が言うには阿万音さんは橋田が好きらしいし……」

紅莉栖「一体どうしてだろう?」

紅莉栖「あ、またブラウン管工房の前で二人で話してる」

紅莉栖「……随分仲良さそうだな」ズキン

紅莉栖「……」


引用元: 紅莉栖「岡部が阿万音さんといることが多い」ダル「鈴羽は僕の嫁」 




【紅莉栖「岡部が阿万音さんといることが多い」ダル「鈴羽は僕の嫁」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 02:07:29.93 ID:eo0MsCE10
るか「あ、はっ、はい!美術部の友達が、古くなった画材一式を譲ってくれて……折角だし、と思って……」

岡部「ふむ、何を描いているのだ?」

るか「ああっ!! 見ないでくださぁい!」

岡部「ふっふっふ、恥じることはあるまい。誰でも最初は下手なものだ。
    妖刀五月雨の扱いも初めは酷いものだったが、今ではかなり会得したではないか」

るか「あ……あの……下手だから、っていうことじゃなくて……
    その……怒りませんか?」

岡部「ん? 何に怒って? 言ってみるがいい」

るか「その……ボク、岡部さ…凶真さんの絵を、描いてみたんです……」

岡部「へっ? お、おう、そうか……うむ、まあ、感心なことだ。
    いずれこの世界構造の管理者となるべき男の肖像をこの世に残す事ほど偉大な行為はない!
    フゥーーッハハハ!!」

るか「あ、あうぅ……」

岡部「して、ルカ子よ。この俺の肖像、早速見せてみるがいい。
    マッドサイエンティストにしてハイパーメディアアーティストであるこの俺が鑑定してやろう」

るか「はっ、はい……ええと、これ、です……」ズズッ

岡部「どれどr……ぐああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁあぁ!!!!」

るか「ええっ!! 岡部さん!大丈夫ですか!?」

引用元: 岡部「ほう、ルカ子よ、絵を描いているのか?」 



【岡部「ほう、ルカ子よ、絵を描いているのか?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆.ATzfkBQdg 2016/07/20(水) 22:51:56.49 ID:z2YOsy4mo
[どこかの世界線のラボ]


岡部「比屋定? 誰だそれは」

紅莉栖「私の先輩よ。脳科研の」

岡部(ヴィクコンか……)

岡部「その比屋定某とやらが、狂気のマッドサイエンティストに心酔したため帰国できなくなった助手を迎えにくる、と?」

紅莉栖「誰も貴様に心酔などしとらんわ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469022716

引用元: 紅莉栖「――勘違いすんなぁーっ!!」 


 

シュタインズ・ゲート 牧瀬紅莉栖 (1/8スケール PVC製塗装済み完成品)
グッドスマイルカンパニー (2012-03-29)
売り上げランキング: 46,679
【紅莉栖「――勘違いすんなぁーっ!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
11: 忍法帖【Lv=22,xxxPT】 2012/03/19(月) 03:56:01.81 ID:BaoHRUcL0
紅莉栖「はろー」

岡部「助手よ…来たのか」

紅莉栖「ふぇ?…誰?」

岡部「俺だ鳳凰院凶真だ」

紅莉栖「この岡部の真似をしている美少女はいったい…」

岡部「真似ではない…朝起きたら女になっていたのだ!」

紅莉栖「もう、また岡部のいたずらか何か?…私にはそんな嘘通用しないわよ」

岡部「いたずらでも嘘でもない、本当に女になったのだ」

紅莉栖「はいはい分かったから、岡部を呼んで頂戴」

岡部「ぐぬぬぬ」

引用元: 岡部「朝起きたら女に....これも運命石の扉の選択か....」 


 

STEINS;GATE 0 コミックアンソロジー (DNAメディアコミックス)
アンソロジー
一迅社 (2016-06-25)
売り上げランキング: 26,128
【岡部「朝起きたら女に....これも運命石の扉の選択か....」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆SUZUHAec1I 2014/07/25(金) 23:53:59.12 ID:lwpsJcfRo



紅莉栖「こんなことはらアメリカにいればよかった……」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406300029

引用元: 【シュタゲSS】紅莉栖「誕生日にホテルでボッチだなんて……」 



【【シュタゲSS】紅莉栖「誕生日にホテルでボッチだなんて……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/17(木) 17:02:02.93 ID:36/V/7SgO
倫太郎「なに? 肝試し大会……だと?」

俺の聞き返しに、ルカ子は、コクコクと頷いた。

るか「は、はい。 その……うちの神社が秋葉原の街興しイベントとして主催するんですけど…」

神社が肝試し大会を主催するとは、なんとも身も蓋も無い話だ。

しかも、随分季節はずれじゃないか?

まあ、こいつの父親ならば、やりかねないか…。

倫太郎「それで……いつやるんだって?」

るか「えっ? 凶真さん、もしかして参加してくださるんですか?」

倫太郎「……いや、まだ決まった訳ではない。 他のラボメン次第だろうな」

るか「そう、ですか…。 あの、パンフレットを置いておくので、皆さんにもよろしくお伝え下さい」

引用元: 紅莉栖「肝試し大会とかw」 



【紅莉栖「肝試し大会とかw」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 09:34:54.97 ID:iiM2UxyOi
岡部「うーむ……」

岡部「いい天気だ」

岡部「…………」

岡部「…………」

岡部「………フ」

岡部「………フゥーーーーハハハハハハハ!!!」

岡部「……この鳳凰院凶真には……眩しすぎるがな……ククク!」

岡部「さてと……太陽の照らすさなか、“狂気の徘徊”をはじめるとするか……」

まゆり「オカリンお散歩いくのー?」

岡部「だぁーっ!! 言うな!!」

引用元: 鈴羽「比翼恋理のだーりん?」岡部「やむを得まい」 


【鈴羽「比翼恋理のだーりん?」岡部「やむを得まい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 20:03:00.95 ID:O/6aNz67O
鈴羽「ふんふーん。 ニャンニャンニャーン、っと」

鈴羽はソファからピョンと立ち上がると、妙な歌をうたいながら、冷蔵庫の中からダルのコーラを取り出した。

鈴羽「んニャー。 やっぱ炭酸飲料はコーラだよねぇー。 うまいわ~!はふぅー…」

それを見て俺は思った。こいつ、もしかして…。

岡部「なぁ、バイト戦士よ? 今の歌うとこからの流れ、もう一回やってくれないか?」

鈴羽「え、えーっ。 やだよ恥ずかしい」

岡部「頼む。 この通りだ」

俺は頭を下げる。

鈴羽「あ、頭上げてよ~! むう…。困ったなぁ…」

引用元: 岡部「バイト戦士…お前、今のやつ…」 


【岡部「バイト戦士…お前、今のやつ…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 17:59:59.83 ID:rMnDulFoO
ダル「ついに…出来たお…」

紅莉栖「やった…わね」

岡部「ククク…この瞬間をどれだけ夢見たことか…」

――これで、世界のゲーム業界は間違いなく混沌の坩堝に飲み込まれる事だろう。
俺達の開発した、次世代体感型ゲームによってな!

岡部「未来ガジェット16号機、バーチャルガール…ここに完成を宣言するっ!」

引用元: 鈴羽「シュタインズクエスト?」 


【鈴羽「シュタインズクエスト?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆eOvmqweZwaDv 2014/07/13(日) 13:33:12.35 ID:BfSRbxi4o
ラブライブ!×Steins;Gate
主体は真姫ちゃんだけど、シュタゲのネタバレと人死にの話注意。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405225992

引用元: 真姫「神様って、どうやったら殴れるのかしら」 


【(ラブライブ) 真姫「神様って、どうやったら殴れるのかしら」 (steins;gate)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 21:37:26.48 ID:qXRpVtxx0
岡部(β世界線に行けば、まゆりは助かるが紅莉栖が死ぬ)

岡部(α世界線に残れば、紅莉栖は助かるがまゆりが死ぬ)

岡部(どちらかを選ぶなんて、出来るわけないじゃないか)

岡部(…………)

岡部(なんで、こんなことになってしまったんだろうな)

紅莉栖「どちらも救うなんて無理なのよ。だから、まゆりを助けてあげて」

岡部「だがそれではお前が!」

紅莉栖「アンタ、今まで何のために頑張ってきたか分かってるの? まゆりを助けるためでしょーが」

岡部「それは分かっている! だがそのためにお前を犠牲になど出来るはずがないだろう!」

紅莉栖「じゃあまゆりが死んでもいいって言うわけ?」

岡部「そんなことは言っていない!」

紅莉栖「言ってるじゃない!」





STEINS;GATE コンプリート Blu-ray BOX【期間限定生産】
KADOKAWA メディアファクトリー (2016-02-05)
売り上げランキング: 590
【岡部「紅莉栖!」千早「はい?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/01(木) 18:03:48.41 ID:BijEtD8B0
まゆり「最近、オカリンとダル君がラボに居る時間が短くて少し寂しいのです…」テクテク

紅莉栖「そういえばここ1~2ヶ月くらい二人揃って外出するのが多いわね、あいつら」テクテク

まゆり「うん…聞いても教えてくれないし…」

紅莉栖「きっとロクな事じゃないから大丈夫よ」

まゆり「そうだと良いけど……って、あれぇ~?ラボの前に誰か寝てる…」ピタ

引用元: 岡部「絶対に笑ってはいけないシュタインズゲート」 



【岡部「絶対に笑ってはいけないシュタインズゲート」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 03:01:08.76 ID:aH5ZR05x0
岡部「何を騒いでいるのだ助手よ。この俺が直々に知的食品である『大自然の福音』を分け与えるのだ。
    ありがたくいただけ」

紅莉栖「オーケーわかった。あんたが救いがたいHE  だってことを改めて理解したわ。
     で?当然たけのこの里もあるのよね?」

岡部「は? すまんがもう一度言ってくれ。今ありえない単語が聞こえたのだが」

紅莉栖「た・け・の・こ・の・さ・と・は・あ・る・の?」

岡部「なん……だと……?」

スチャッ
岡部「俺だ! 大変なことになった。機関の奴らが我がラボメンに洗脳工作を施していたのだ!!」

紅莉栖「ハロー?もしもーし?マッドキノコニストの鳳凰院さーん?」

岡部「ああ、そうだ。口に出すだけでも穢らわしいが……たけのこの里など……くっ!大切なラボメンを、奴らめ!!」

紅莉栖「うわ、きのこの山ばっかり10箱も買ってきてる。こんなお金の使い方するならイミフなガジェット作ってた方がまだマシよ」

岡部「……何っ、俺が脱洗脳を? しかし、俺にできるだろうか? ……いや、判っているさ。できる、できないではなく「やる」のだ!
    それが運命石の選択なのだからな。ああ、心配するな、俺に任せろ。 エル・プサイ・コングルゥ」

引用元: 紅莉栖「ハァ?きのこの山?!岡部、どうかしてるんじゃないの!?」 



【紅莉栖「ハァ?きのこの山?!岡部、どうかしてるんじゃないの!?」】の続きを読む

このページのトップヘ